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2003年9月分
そいじゃ− 投稿者:hiro 投稿日: 9月25日(木)21時26分34秒
スマソ お言葉に甘えまして。 日曜日になっちゃいますが、伺いますっ!
おぉっ−!! 大石さんお元気になられたのですね〜
追記 投稿者:シライ 投稿日:
9月25日(木)16時20分35秒
hiroさんへ エンジンオイル交換の件、いつでも構いません。 都合の良い日にご入庫ください。
“例の券”、お使いください。
お気軽にどうぞ。 投稿者:シライ 投稿日:
9月25日(木)13時34分11秒
hiroさんへ 週末にお立ち寄りください。 お茶でも飲みながら、秋のツーリングの打ち合わせをしましょう。 そして、復活した356と新入荷のE36
M3をご覧ください。
大石さんもお見えになると思うので、お二人で356に乗ってミニドライブなどはいかがでしょうか。 古いクルマを走らせていると、過ぎ去る景色や風切り音までも優しく感じます。
エンジンだけでなく、大石さんも356のドライバーとして慣らし中なので、少しばかり勇気が必要ではあります。 ま、なにかあっても直ぐに救援に行きます。
たまにわ遊びにっ 投稿者:hiro 投稿日: 9月25日(木)01時02分51秒
いこうかしら? M36M3MTを見に。。。。。
お仕事、ちょっとだけ一段落したし。 ツ−リング前にオイル交換お願いしてもイイすか? 工場お手空きのときに、ちょいちょい伺おうかと。。 せっかく、例の券頂いたしねぇ〜 お忙しいのでしょうか?
>>大石様 なにやら、大変なご様子、遅まきながらですが ご自身と、M3のご回復をお祈り致します。 356のように復活をっ!
承知致しました。 投稿者:シライ 投稿日:
9月24日(水)09時18分23秒
hiromiさんへ 失礼致しました。 10月から12月に車検有効期間が変更されておりました。 11月6日から継続車検が受けられます。 改めてご入庫をお待ち致しております。
タコメーターの不調に関しても、車検整備時に対応させてください。 症状が確認できるので、作業する側としては助かります。
まぁだだよ 投稿者:hiromi 投稿日: 9月23日(火)00時29分23秒
車検整備へのいざないの葉書をいただきました。 が、しかし、前回車検時にエンジンO/Hやら何やらで、 12月の初旬に車検を受けたので、もう少し先まで金の工面をする時間がかせげます。 改めて入庫時期は相談させてください。
今月始めくらいから、タコメーターが死んでます。 前回のように、蘇生する事がありません。 仕事の都合がつき次第伺う予定です。 針が上下しないと、楽しみ半減ですもんね。
新入荷のE36 M3 投稿者:シライ 投稿日:
9月21日(日)13時35分10秒
新入荷のE36
M3を“今月の特選車”に昨日アップしようとしましたが、雨のため写真撮影が出来ませんでした。 今日は台風の影響で更に荒れた天候なので、来週紹介します。 お楽しみに。
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1993年製造の本国モデルです。 弊社が直接ドイツから輸入して、1994年4月に日本で登録された車輛です。 現在に至る整備記録は、全て残っています。
走行距離は多いのですが、事故歴は無く程度は非常に良いです。 現車を確認して頂ければ、エンジン、ミッション、デフ、、、そして内外装のコンディションの良さに驚かれることと思います。
※HARTGE
M3−3.5ライトウェイトバージョンの下取車です。
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【 BMW
E36 M3/3.0リッター
】
<仕様>5速マニュアル <カラー>ダイヤモンドブラック <製造年>1993年 <走行距離>131、490km <車検期間>平成17年4月27日 <販売価格>¥1、980、000_ <条件>3ヶ月保証付
<装備> @
スライディング ルーフ A フルオンボード コンピューター B レザーシート(左右パワーシート+シートヒーター) C
レザーアームレスト、リアサンシェード、リアヘッドレスト D CDチェンジャー、カーナビゲーション+TV E
HARTGEサスペンションキット、HARTGEフロントタワーバー
<ここ数年の主な交換部品> @ DMEコンピューター A
イグニッションコイル B クラッチセット C 左右ウェザーストリップ D 純正マフラー E
プロペラシャフト&カップリング E ボルテージ レギュレーター(オルタネーター) F 各ブッシュ類
他
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E36
M3の購入を検討されている方は、お早めにご連絡ください。 マニュアル
ミッションのBMWに興味のある方も、是非ご試乗ください。 遠くからご来店戴いても、それだけの価値は充分にあります。
以上、宜しくお願い申し上げます。
高めで 投稿者:starship2 投稿日:
9月20日(土)21時13分00秒
starship2です。 アイドルバルブ交換後、冷間時のアイドリングが落ち着きました。 ただし、ちょっと高めです。 ま、えんすとするよりいいですけど。 それでは
秋のツーリングの計画を。 投稿者:シライ 投稿日:
9月18日(木)12時22分02秒
と、いうことで、恒例の秋のツーリング計画を立てます。 まごまごして開催日が11月にずれ込むと、昨年のように吹雪に遭ってしまうかもしれません。 希望としては、10月下旬に行いたいと思います。
Knoopyさん、そろそろ出番ですよー。 明日、大石さんがお店に遊びに来られるようなので、一緒に356を走らせてみて356とツーリングへの参加が可能か決めたいと思います。
ところで、水没後の大石さんのM3君は見る影もなくやつれておりました。 しかし、昨日念入りに磨き上げてコーティングを行いました。 正に“純白”です。 輝いています。 眩しいです。←少しオーバーでした。
前から話しには出ていましたが、生まれ変わったM3を見て、大石さんは大急ぎで屋根付車庫を探すことになるでしょう。
さて、ツーリングはどちらのクルマになるのでしょうか。
取れたー。 投稿者:シライ 投稿日:
9月18日(木)12時05分00秒
ポルシェ356B(1960年)の車検が取れました。 車検が切れて約10年間、展示場の奥に佇んでいたサンゴロー君も、これでお日様の下に出られます。 6ボルトから12ボルトに変更したので、スターターモーターも快調に回るし、明るいライトで夜道も安心です。
大石さん、コイツで秋のツーリングに参加してください。 私は、エランかな?
気持ちを新たに 投稿者:シライ 投稿日:
9月18日(木)08時00分56秒
starship2さんへ
頑張ってください。
うつけ者です。 投稿者:starship2 投稿日:
9月13日(土)22時38分57秒
starship2です。 お久しぶりです。 しばらくROMさせていただいてました。 このたびM3ユーザー(?)に返り咲きました。 シライさんには怒られてしまうかもしれませんが、心機一転励んで行きます故、よろしくどうぞ。
当初、オドメーターとトリップメーターが止まっていてちょっぴり焦りましたが、直せました。 調べているときに、こちらの掲示板の過去ログがヒットし、なるほどなと思いました。 (何をしゃべっているのやら、、、)
現在気になるところは、「EXT
TEMP」が走行中ちかちかしているのと、アイドリングの不調です。 まずはアイドリングの不調から手を入れていこうと思って、アイドルバルブ+αをゲットしてみました。 交換後またご報告します。
では
移設キットの取り付け方法〜2 投稿者:シライ 投稿日:
9月10日(水)10時44分08秒
大石さんのHPでも紹介されています。 写真部分を拡大してご覧ください。 エンジンルームへの取りつけ方法についてご理解頂けると思います。
http://www.asahi-net.or.jp/~sd3m-oois/bmw-m3/m-pro13.htm
(注1)当時よりも現在は商品価格が上がっております。 フィッティングボルトの構造変更や、新たにアダプターボルト(受けネジ)を加えた結果、製造原価が上がった為です。
(変更点) オイルリーク防止の為、フィルターヘッドの取りつけフィッティングボルトを内ネジ式カバーリングタイプに交換しました。 そして、フィルターヘッド部分へロングアダプターボルトを取りつけることになりました。
(上記の対策を行った理由) 移設キットを取りつけた車両でフィルターヘッド部からオイルリークを生じたケース(1990年/USモデル)が一件ありました。 原因は、既設フィルターヘッドへの取付ボルト有効長が充分ではなかったことでした。 しかし、単純にボルトを長くして対応すると、取付が不安定になってしまいます。 そこで、2分割にして取付けボルトが受けネジをカバーするように変更しました。
※バージョン1をご購入戴いた全てのお客様に対して、2001年中にバージョン2の仕様に無償交換させて頂きました。(リコール対応)
(注2)HPの写真で紹介しておりますフィッティングボルトは、“バージョン1”の物で一体形のロングボルト(旧タイプ)になっております。 手違いでした。 申し訳ありません。
“バージョン2”のフィッティングボルト写真につきましては、今週末に入れ替えます。
移設キットの取り付け方法。 投稿者:シライ 投稿日: 9月
8日(月)10時14分18秒
通信販売にて、SRI製品をご購入くださる方が増えてきました。 ありがとうございます。
さて、SRI製品は「こんな部品があったら便利だよ。」とか、「BMWがE30
M3を作り続けていたら、この部分は改良するよね。」という感覚で、工場長が愛車の為に作ったのが始まりです。
SRI製品はE30
M3に特化した製品なので、ユーザーが限られています。 従いまして大量に販売される類の商品ではないので、デザインされた化粧箱や専用容器は用意されておりません。
取りつけ方法等に関しては、開発者自らが製品を改良しながらその都度変更していました。 その結果、取付説明書がありませんでした。 それでも、弊社のサービス工場で取り付け作業を行っていた為に、説明書が無くても今までは問題がありませんでした。
しかし、皆様のお陰でSRI製品も広く認知されてきまして、遠方の方から通信販売でのご依頼を承るようになりました。 そこで「自分で取りつけてみたい♪」とおっしゃるE30
M3愛好家の為に、HPで写真を多用して手順を説明することにしました。
最初は“SRI・オイルエレメント移設キット~VerU(フィッティング&ロングアダプターボルト付)”です。
http://www6.shizuokanet.ne.jp/sri/egoil-toritsuke.htm
参考になさってください。
お手数をお掛けしました。 投稿者:シライ 投稿日: 9月
8日(月)09時39分36秒
hosoiさんへ お手数をお掛けして申し訳ありませんでした。 オイル交換の件、承知致しました。 ご都合の良い日においでください。
電動ファンの件 投稿者:hosoi 投稿日: 9月 7日(日)22時10分42秒
本日は突然の訪問にも関わらずご対応頂きましてありがとうございました。 お陰さまで帰りの東名で渋滞していた時も、ずっとエアコンつけっぱなしでしたが 水温計は全く触れませんでした。アルミラジエターのおかげで渋滞も恐いものなしです。 現在、納車から半年で約4000KM走りましたので、そろそろオイル交換時期の為で走行距離を見ながらまた伺います。
残念です 投稿者:E-YAMA 投稿日: 9月 6日(土)22時12分20秒
hiroさん>
返信が来ないので変だなと思っていたんですが、そういう事情だったんですね。 では次回を楽しみにしましょう。これからが一番いい季節になりますからね。
メ−ルサ−バ−が落ちてるので 投稿者:hiro 投稿日: 9月
3日(水)23時00分51秒
E−yamaさま メ−ルサ−バ−が落っこちてるみたいで 返信できませんでした。スイマセン。
主題の件ですが、月曜日からISO審査なんで。 休日出勤確定なんすよ〜
残念ですわ。
電動ファンのトラブル 投稿者:シライ 投稿日: 9月
1日(月)18時15分51秒
hosoiさんへ
水温上昇の件では、ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。 過去のBMW
cafeへの書き込みを参考にして頂いたので、状況が良く分りました。
エアコンをONにした段階で電動ファンが作動しないのは問題で、何らかの原因があります。 ご入庫戴ければ、原因の確定は容易です。 原因として最も疑われるのは、配線関係です。 エアコン使用時の電動ファンの作動不良ならば、その場で修理対応可能でしょう。
(注)オーバーヒート手前まで水温が上昇したのならば、関連作業としてサーモスタットの交換が必要になると思います。 オーバーヒートした場合は勿論のこと、一歩手前であってもサーモスタットにダメージを与えている場合があります。 今後の使用にあたり問題を生じる可能性があるので、トラブル回避の為に交換しましょう。
いずれにしても、保証期間中なので無料です。 hosoi様のM3はカーオーディオを除く全てのトラブルに対して、今年の10月末まで保証されております。
お手数をお掛けして申し訳ありませんが、ご入庫をお待ち致しております。
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今回のように、真夏の渋滞時に水温が上昇した場合は以下のような順番で対応してください。 (注)サーモスタットが全閉状態で固着した場合と、クーラントがリークしている場合は除く。 その場合は、直ちにエンジンを止めてください。
@エアコンをOFFにする。 ※水温計の指針は1目盛り程度下がるはずです。
↓それでも水温が高い場合は、Aの対応を。
Aヒーターを最強にすると同時に、送風を最大位置にする。 (この際に、切り替えレバーをフロントウインドー位置にすると多少はしのぎ易くなります。) ※水温は6分目の位置まで下がるはずです。
↓それでも水温が高い場合は、Bの対応を。
B渋滞時のノロノロ運転時であれば、エンジンフードのオープンレバーを引いて半開きにする。
フードは逆アリゲーター方式(後ろ開き)なので、走行時(前進)の安全性が考慮されています。 従って60km/h程度の速度では走行可能ですが、スピードが上がってきたら閉じてください。
電動ファンや強制ファンのトラブルであれば、走り出せば水温は下がるはずです。 それでも水温が下がらなければ、水温計や水温センサーのエラーが疑われます。 本当にオーバーヒートしているのか、単なる表示エラーなか確認を行ってください。 間違い無くオーバーヒート状態であって、@〜Bの対応でも水温が下がらなければ、適当な場所に停車してエンジンを止めてください。 そしてエンジンフードを全開にして風通しを良くした後に、救援依頼を行ってください。
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今回の電動ファンのトラブルと、装着なさったカーナビの配線は無関係でしょう。
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